話をする。話しを聞く☆ ゲーム感覚で傾聴と自己開示のコミュニケーション「トーキングゲーム」

自分の話をする、人の話を聞くといったコミュニケーションカウンセリングのゲームです☆
自分のことを話すということ、そして、それを最後までちゃんと聞いてもらえるという体験♪
( ´ ▽ ` ) 自分のことを知ってもらうとか、人のことをもっと知るとか、お互いを知り合うコミュニケーション〜

コミュニケーションツール☆ (*^◯^*) いいね♪

信頼感と安心感が芽生えます。
ある研修会のワークショップで体験して「これは使える!」と思いました。その研修会の講師が考案者の安部博志先生でした。別室登校や保健室登校をしている子どもと1対1でするのもよし、仲の良い小人数グループでするのもよし、学級でメンバーを入れ替えながらするのもよし、もちろん家庭でも使えます。子どもは遊び中で育っていきますが、大人も発達途上なのです。誰でも楽しみながら意識せずに「傾聴」と「自己開示」が身に付きます。手段が目的ではない関係性を深める一押しのゲームです。

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コミュニケーションが苦手な思春期に使用
仕事で中高生とのアイスブレークに使っています。思春期で知らないおばちゃんと話すのに抵抗がある子でも、これでなんとか話してくれています。つまらなそうに参加していても、次行くと「あれやんないの?」と聞かれることもあり、参加しやすいのだと実感します。

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